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お気楽主婦のひとり言&自然の中へ飛び出そう!

野山を歩き、川の中をジャブジャブ、そんな中から何かを見つけられると楽しいな・・・

久しぶりの山歩き

2019/02/21 22:31 ジャンル: Category:山歩き・歩き
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     天気予報と睨めっこしつつ、20日に山行きを決定しました。
 古宿からアンバ峠、八坂峠を越え釈迦ケ岳へ登って下芦川へ下ります。

この日は3月末から4月の陽気だとか・・・ 7時に出発し、途中で町に掛かる雲海?
を目にしましたので、車を止めてシャッターを切ります。 もっといい場所を探せば
いいのですが、時間が有りません。側を勤務先に向う車が矢のように走り抜けます。

        DSC01279_2019022121412937a.jpg

 待ち合わせ場所へ向う途中はガスの中を走ります。 恐らく上空から見れば
    ここも雲海の真っ只中? 登り口、下山口近くに車を止め出発です。

      少し登ってくると、下方にはガスが広がっています。 

  DSC01287_20190221214128f5b.jpg

    上部は暖かな日差しに包まれ、少し歩くと汗ばんできます。

DSC01285.jpg  DSC01290_2019022121412959a.jpg
                         ツチグリ

出発直後は踏み跡があったものの、落ち葉に覆われてか道が判然としません。
      でも尾根登りなので、道を大きく外すことはないでしょう。
地図読みが得意のKさんが時々コンパスと地図で確認してくれていますし・・・

葉を落とした木々の間からの景色を楽しんだり、落ち葉を手にとって何の木か
     考えたり・・・ホントにゆったりとした心地よい歩きです。  が!

  落ち葉の積もる雨上がりの斜面は時折手こずります。 ズルズルッ!
珍しく木の枝を探し、ストック代わりに登りました。 「アレを登り切れば尾根だね」
と見上げます。 ところが・・ここが最高の傾斜! かなり時間を費やしました。

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    「意外と時間が掛かったね」 などとひと休みしつつホッと一息。
後は尾根のチョットしたアップダウンを繰り返せば、釈迦ケ岳に着きそうです。

この木肌は・・・胃の薬(黄檗) 「キハダ」 の樹皮です。 見上げると・・・
           まだいっぱい実が付いていました。

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                   キハダ

    途中、ヒノキの植林もありましたが、赤松が多いのにはビックリです。

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旧八坂峠を越えると林道を横切ります。 林道を越えて登った先には、こんな景色が
  待っていてくれました。 真っ白に雪を被った農鳥岳・間ノ岳・北岳のようです。

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         農鳥岳       間ノ岳      北岳

  そして右奥には塩見岳、手前はまだ登っていないけど気になっている蝙蝠岳
        だと思うのですが・・・ (間違っているかも知れません)

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             蝙蝠岳          塩見岳

                      そして荒川岳?

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              荒川岳 千枚岳方面

                   更に左手には赤石岳でしょうか?

           暫し・・・・・ 展望を楽しみます。

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                      赤石岳

尾根に出てからはホントに気持ちいいばかりの歩きです。目をつむっても歩けそう?

 気になったのは、アカマツの傷みようです。 根元から割けている木が多く見られ
   ました。 大きな力(強風)で揺さぶられたのでしょうか? ビックリです!
        
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   そうこうしている内に、釈迦ケ岳に到着です。 展望はさほど叶わぬものの
                      ここで昼食とします。

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    ピークから尾根伝いに下って行きます。 ここも踏み跡はありません。
   色々な木々や、コケ・地衣類・・・私たちを惑わす仕掛けがいっぱいです!

     この木の水たまりにはどんな子たちが喉を潤しに来るのでしょう?

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      アブラチャン             木に水たまり

 わ~、株立ちした大きなヤシャブシの仲間のようです。 小さなマツボックリ?を
           確認したのですが、正式名はわかりません。 

葉痕や冬芽を観察するのも楽しいですね。 思わずニッコリの子もいますよ。 

  DSC01381_201902212159345fd.jpg   P2200223.jpg    P2200246.jpg
  ヤシャブシの仲間     ?の葉痕       ウリハダカエデ?

 湿気の多い山域にはコケも色々見られます。 鎖のようなのは何だろう?

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       ?           カサゴケの仲間

      良く目にするけど、名前が分らないコケたちばかりです。

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  この子だって何度も出逢っている。 教えて貰ったはずなのになあ・・・

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    ホウオウゴケの仲間だけは何となく見当が付くけれども、その先が・・・

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                            ホウオウゴケの仲間

 こちらはムチゴケでしょうか? 以前教えて頂いて、特徴的な姿と名前が印象的
でした。 その場でわかったつもりでも場所が変われば??というのは良くある事。

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              ムチゴケ?

   これも特徴的な姿だけれど、この子!と断定できないところが悲しい・・・

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              ネズミノオゴケ?

     アレ? 朔(胞子体?)しか出ていない。 と思っていたら・・・
こんなコケもあるのですね? 調べてみると面白い! ”葉見ず苔”だそうな。

図鑑によると、地面に見られる藻類のような青緑色は原糸体と言って発達しない
  配偶体の替わりに光合成を行っているのだとか・・・健気ですねえ~。 

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               もしかしてハミズゴケ?

   本体はどれだろう?と探していて目に付いたのが、こんな子でした。
   でも、肉眼では見えないほど小さいと言うし・・・ どうなんでしょうね?

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                   これって関係者??

       山では余り目に付かなかったシダも道端でご対面。

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   ハコネシダ           チャセンシダの仲間?

 早くに下りられるだろうと思っていましたが、大きな石や転がっている石、倒木の
     上には、誘惑物がいっぱいです。 (もうお終いにしよう!)  

とは思いつつも気になりカメラを向けてしまいます。 似ている子もいるけど
          ちょっと違う・・・ 仲間でもわかれば面白いだろうな。

          この子達はみんな地衣類の仲間です。  

   いつになったら名前で呼んであげることが出来るようになるのでしょうか??
 
  P2200224.jpg   P2200225.jpg   P2200226.jpg
              (中)モジゴケの仲間

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               (中)コアカミゴケ?

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  (左)イワニクイボゴケ?             (右) ロウソクゴケ

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   (左)モジゴケの仲間                (右)センシゴケの仲間?

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                            ヤリノホゴケ?

      こんな調子ですので、ヤッパリ到着は夕方近くになってしまいました。

  いつものことですが!  でも、とっても気持ちのいい充実した山歩きとなりました。




セリバオウレンまだ早め・・・

2019/02/20 00:58 ジャンル: Category:植物
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  出掛けるついでにその後の様子を見たくて、セリバオウレンに立ち寄りました。
      最初蕾だった林内道端の脇では、元気に花を咲かせていました。

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                 セリバオウレン

  でも・・・林内の殆どの子は、まだ足元に小さな蕾をもたげて来たばかり・・・
        これらが花開いてくれるのは、まだ先になりそうです。

    それでも陽の入る順番に?少しずつ咲き始めてるのは嬉しい・・・

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                 セリバオウレン

  ムムッ? ホンノリピンク色を帯びているのは、雌しべが多く見られる子たち?

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                 セリバオウレン

   雄花の子たちは白いよなあ・・・と思っていたらそうとも言えないなあ。

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                 セリバオウレン

    でもまあ・・・ 太陽をいっぱい浴びている子はドンドン咲いて来てる。

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                 セリバオウレン

         光が差してきたら薄らピンクが可愛いねえ~・・・

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                 セリバオウレン

          カラスノエンドウもポツポツと咲き始め・・・

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                カラスノエンドウ

   少し淡い色をしたカラスノエンドウも・・・とカメラを向けると、ギョッ!
 緑色をしたアブラムシが茎にいっぱい!   下手な写真で良かった。
          アブラムシアップじゃ絶えられない・・・

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              少し色白カラスノエンドウ

           カスマグサも咲き始めた子もいますね。

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               カスマグサかな?

           ホトケノザはもう大分前からの常連さん。

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                 ホトケノザ

    おばあちゃんと話をしてたら、クチナシの実はご自宅のだという。
  ちょっとお願いし、10個ほど頂いて来た。 いっぱい持ってっていいよと
言って下さったが、これでホントに充分です。来年お正月まで保存できるだろうか?

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                 クチナシ

                  有り難うございました!





ミスミソウは見頃です!(静岡県)

2019/02/19 20:20 ジャンル: Category:植物
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相方のウォーキングを兼ねて?気になっているお花の様子を見に行って来ました。
                 もうそろそろかな? 

           本日は2月18日、丁度見頃のようですね。

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                  ミスミソウ

        雄しべのピンク色の子や、白い雄しべを持っている子・・・

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                  ミスミソウ

 清楚な感じ・・・いいですね! フユイチゴに隠れている恥ずかしがり屋さんも。

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                  ミスミソウ

             ホントに伸びやかで、柔らかそうで・・・

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                  ミスミソウ

      こんな風に並んでいると思わずニッコリしてきます。 

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                  ミスミソウ

                  八重の子、一重の子・・・・・

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                  ミスミソウ

   出掛けるのが遅かったので、一番のお気に入り場所に着いたときには
       もうそろそろお休みの準備中で写真は撮れず終いでした。

              もう一度逢いに行けるかなあ?・・・ 

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                  ミスミソウ




散策路で見られるものは?

2019/02/18 22:53 ジャンル: Category:植物・風景
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    ミュージアムの観察路は、毎月第3日曜日に解放されています。
 今回、ゆっくり時間を掛けて、とても仲の良い年配のご夫妻と一緒です。
          植物にも大いに興味のある方です。
 英語の苦手な私にイモリは英語でニュウトと言うのだと教えて下さいました。 

ここではドングリの木も数種あるのですが、足元には赤く色づいたコナラの葉が!
   長細いドングリも落ちています。 見上げると・・・ここにもあった!

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                    コナラ

        ツルグミの葉っぱには・・・字書き虫ですね!

       ここで多く見られるシダは、ウラジロとコシダです。
ウラジロの花言葉(?)ってあるのですね。 「神秘・無限・魅力ある人だそうです」

昔は正月にお餅の上にダイダイ、ウラジロを飾り、御神酒にユズリハをさし、灯明
 (蝋燭)を父が灯した後、家族で手を合わせながら各部屋を回ったものです。

  正月の朝には朝風呂を浴び、新しい洋服に手を通すのが嬉しかった・・・
         ウラジロ一つで色々な思いが甦ります。

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    ツルグミに字書き虫               ウラジロ  

          実も先月より少し大きくなったようですね。                

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                   ツルグミ

  お花の少ないこの時期、ちょっと楽しめるのは、冬芽の観察や葉痕の違いを
     見ること。 この木は何かな?と思っていたら、ありました! 
樹皮と木肌だけでは悩んでしまいますが、この実を見れば大丈夫、イヌビワでした。
維管束の跡は輪状になっています。 ルーペで観察し 「9つ位あるよ」 との事。

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                  イヌビワ

  これはアジサイの葉痕だと思うのですが・・・ アップだけ撮って分らなく
     なることも多く・・・気をつけねば。 顔みたいで面白いですね。
                維管束痕は3個です。

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                 アジサイの葉痕

      暖かな日差しに包まれ、風さえ無いと春の陽気です。
足元にはオニノゲシやトウカイタンポポも咲き始め、オオイヌノフグリ・タチイヌノ
               フグリも開花しています。

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                タチイヌノフグリ

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                オオイヌノフグリ

   オランダミミナグサやハハコグサ・コマツヨイグサまで起きてきました。  

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   オランダミミナグサ          コマツヨイグサ 

  お母さまとご一緒の1年生・3年生の女の子達は、とても見つけ上手な子たち
       です。 立ち止まって足元を見ては、次々と発見! 
   「わ~、毛がいっぱい!」 その声に足元に目を落とすと、 ホントだ!  

       陽の光を受けてキラキラととても綺麗です。    

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                スズメノヤリ(イグサ科)

     遠くには雪を被った南アルプスが少し霞んで見えていました。



丸火で観察会

2019/02/13 04:34 ジャンル: Category:観察会
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      毎月10日は場所を替えて午後から観察会が行われています。

 本日は、市内山間部の丸火自然公園です。 昔は炭焼きも行われていたようで
 炭焼き跡も点々と残っています。 また、富士山の側火山ですので地学的にも
   面白い所で、植物観察・野鳥観察も楽しめる豊かな自然が残っています。

 この時期の観察と言えば・・・冬芽観察・残っている種子の観察・シダやコケ?
    写真には撮っていませんが、オニドコロとヤマノイモが隣り合わせ。

 種子を包んでいる部分の形の違い、種子の翼が付いている場所の違いなど、
 ジックリ見ると初めて気付くことも多いですね。 この時期ならでは・・・です。

    次に目に付いたのは、ミズキです。 赤い茎がよく目立ちます。
5月後半に咲くお花は白い塊状に見えて存在感があります。こちらは互生です。
地域によって色々なものが使われているようですが、「どんどん焼き」の木です。

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                ミズキ

ミズキに比べて、比較的目にすることが少ないクマノミズキは葉っぱは対生に付き、
 1ヶ月ほど遅くに開花します。 お花はよく似ているので紛らわしい・・・(自宅近く)

  クマノミズキが自宅近くの雑木林に存在することを、昨年初めて知りました。
    何度か目にしていますが、こんなに近くにあったなんてね! 

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      図鑑で見たとおり、対生ですね! 冬芽の様子も違います。

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        クマノミズキの隣りにあるのは・・・クヌギ?コナラ?
       冬芽観察して・・・どうやらクヌギのようです。(自宅近く)

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        多分間違いない・・・ こ~んなのが付いていましたから・・・
        その木肌には、モジゴケがたくさん出ています。(自宅近く)

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                丸火の続きです。

     こちらは香りのいいクロモジです。 真ん中の細いのが葉芽、
両脇の丸っこいのが花芽でしょうか? アブラチャンと共に可愛い冬芽ですね。

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               葉痕は・・・ボケていますねえ~。

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         樹皮や溶岩上には色々な地衣類が見られます。

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    イワニクイボゴケ?

          シュンランやオニシバリも蕾を付けています。

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     シュンラン               オニシバリ

    ニワトコからチョッピリ蕾が顔を出していました。 でも・・アレレ?
 蕾の脇から葉っぱのようなものが見えています。 これは花芽じゃないの?
ネット検索すると・・・混芽・葉芽があるとされていました。 なるほど・・納得です。
      でも、葉芽は確認していません。 今度見ておかなきゃ・・・

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                 ニワトコ

       そして、まだ残っていた種子は・・・ミカン科のコクサギです。
              ちょっと変わった葉痕ですね。

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                  コクサギ

          シナレンギョウの冬芽もなかなかいいですね!

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                シナレンギョウ

   観察会も終え、あとは・・・ 巡視活動をしながら、回り道をしつつ歩いて
帰ることにします。 相方は一緒に来て別行動なので、車回収の必要がありません。
   観察会終了直後から雪がちらつき始めました。 でも大丈夫・・・

       山の道端や畑の脇でも色々なものが目に付きます。

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    ウメノキゴケの仲間             ヘリトリゴケ

  地衣類やコケの仲間も多く、何だろうな?・・等と近づくと時間経過も早い。

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       ヤマトキゴケ                 キゴケの仲間

  肥料が効いているのか、畑の脇ではスギゴケの仲間が元気いっぱい!
 
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    フタバゼニゴケ?            スギゴケの仲間

 マンリョウも道端でよく見かけます。 鳥さんの落とし物・・からですね!
        ちょっと珍しく、白いマンリョウもありました。

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               マンリョウの紅白

   マツバウンランの苗も畑の隅や石垣で広がっていますが、中には蕾を
     付けている子もいました。 ホトケノザは花がさいています。

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                マツバウンランの蕾

             人里近くなってくると、梅が満開でした。

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                     梅




エコライフ
プロフィール

キレンゲショウマ

Author:キレンゲショウマ
お花を見ながらノンビリ山歩きが好き!鉱物・砂金が好き!ボンヤリ寝っ転がって空を見上げるのが好き!ワクワクするのがだ~い好き!

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