お気楽主婦のひとり言&自然の中へ飛び出そう!

野山を歩き、川の中をジャブジャブ、そんな中から何かを見つけられると楽しいな・・・

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久しぶりの砂金掘りです!

    予定を先送りし・・・・・久しぶりに砂金掘りに行って来ました。

 わ~いわ~い! ホントに久しぶりの事です。 A師匠に声をかけて頂き、
Kさんと3人で現地へ向かいました。 出発時はそれ程良い天気では無かったの
   ですが、次第に超晴れ男のKさんの力が効いてきたようです。 

         本日はこのブロックで遊ばせて頂きます。 

ここで掘ります  作業中

 師匠もKさんも順調に進んでいるようです。 「こっちの方がいいよ~」 の声に
ちょっと移動し、時折気持ちの良い空を見上げながら、また近くの緑に目をやり、
          砂金掘りに来ている時間を楽しみます。
  
       A師匠パンニング

        おっ、アブラチャンも小さな花を咲かせてきたようです。

少しずつ小さな砂金がパンニング皿に残ってきます。 砂鉄が多く、ちょっと大変!
  
         お昼を済ませ、暫く四方山話に花が咲きます。
次はあの辺りも良いねえ~・・・ 二人の会話から、次回の目的地決定です。

       アブラチャン

さてさて、本日はこの辺でお開きにしましょう・・と満足の内に引き上げもさらっと。
  ここは小さな粒が多いのですが、師匠も僅かな時間にこれだけ収穫。

       A師匠の収穫

      Kさんもこれ位・・・・・砂鉄の中にも隠れていますよ。

       Kさんの収穫

     私はどうかって? それは秘密です。 ちょっと見せられません。

          でも、砂金掘りはやっぱり楽しい~・・・ 

 出掛けるといつも気になる川の流れです。 パンニング皿は常備しなければ・・・


| 岩石・鉱物・砂金・地学 | 2017-03-16 | comments:0 | TOP↑

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山間部のミニ渓谷?

  市内山間部をブラブラと歩いてきました。 そこまでにしようかな?・・・と
  橋へさしかかると、奥の方に何だか滑らかそうな溶岩が目に入りました。
     
        うわっ、面白そう・・・ 降りられるかな~・・・・・ 

   山っ子ですから、この年になっても少々のことはへっちゃらです。

藪に覆われている中を、木を退けつつ、またかき分けつつ降りていくと・・・・・

             DSC04259_201703032151385ad.jpg

 う~ん、何だか良い雰囲気です! 溶岩を渡り、乗り越え・・・進みます。

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 ポットホールのような穴も見られます。 水の流れや小石の悪戯がこんな
景色を作り出したのでしょうか? 上へ上へと続いているのでもう少し上まで
                 行ってみます。

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   壊れてしまった木の橋や、金属の橋も危うそうで、とても歩く気には
なれませんが、以前は結構人も入り、この景色を楽しまれたのでしょうね。

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                 そして見つけたこの日の一番!!

  ハートになっています。 おまけにキューピットの矢まで刺さっていました。 

      DSC04263_2017030321253494a.jpg

         その周辺には、カンアオイの葉っぱが沢山ありました。
    根元を覗いてみると・・・・・ あった! お花の準備がされていました。
                5月頃に咲くのでしょうか?

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そして、この葉っぱは多分クサタチバナでしょう。 別名百両とも呼ばれています。

             DSC04250.jpg

         この後用事があるので、そろそろ帰らなければなりません。 

          またカンアオイの花が咲く頃にちょっと覗いてみましょう。

              ブラブラ散策は止められません。 


           

| 岩石・鉱物・砂金・地学 | 2017-03-03 | comments:0 | TOP↑

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伊豆の柱状節理

 以前から通るたびに気になっていた伊豆中央の白鳥山の柱状節理と城山でした。
 今回お誘い頂いて、初めてその地に下り立ち、ゆっくりと楽しむ事が出来ました。

大仁駅で待ち合わせです。 駅前は初めてでしたが、温泉地なので足湯?飲む温泉
   が設置されていました。 手湯?飲む温泉を体験。 ここにも柱状節理!
この地は巨人の長嶋選手がトレーニングされていたようで、長嶋茂雄ロードがあります。

  DSC03564.jpg  DSC03563.jpg

  さっそく柱状節理を見せて頂きます。 少し高い所から全景を眺めます。
     柱状節理は色々な場所で見られますが、なかなか立派です。
  自然の作ったものには感動させられます。 足元にも大小の柱状節理が
                   転がっています。

  DSC03580.jpg  DSC03575.jpg

                 高さはどのくらいあるのでしょう・・・・・

  DSC03576.jpg  DSC03584_20170114212727bc0.jpg

  なかなか見応えのある景色でした。 去りがたいのですが、そろそろ次へ!

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   次に、城山へ登ります。 登山口から1時間ほどの登りのようですが・・・・・
        入口には周辺地図や案内板が設置されています。

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  途中の木々には、テイカカズラが沢山絡まっていました。 飛んできた種子も
           登山道でたくさん見る事が出来ました。

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               テイカカズラの種子

  登山道から見上げると、城山の大きな岩体がど~んと聳えています。
ここはロッククライミングも楽しめるようで、帰りにそこを登られたペアの方が
追い越されて行きました。丸く見えるのはタマネギ状風化の断面でしょうか?

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        タマネギ状風化?              城山ピーク

  タブノキやヤマザクラ・アオキなどが多く見られます。 赤い実を付けた
              ハナミョウガも目立ちます。

  DSC03634.jpg  DSC03612_2017011623052426f.jpg
                           ハナミョウガ

    この季節はキクラゲもカラカラです。 シダの多い登山道です。
Yさんは、樹木お花に加えシダもよくご存じで、色々教えて下さったのですが、
なかなか頭に残りません。 少しづつでも覚えていけば4シーズン楽しめる筈・・・

  DSC03610.jpg  DSC03674_20170116234546941.jpg
       アラゲキクラゲ               シダの仲間

    教えて下さったメヤブソテツ・・・・・特徴のあるシダなので、これなら次に
                  出逢ってもわかりそうです。

  DSC03637_201701162307516b2.jpg  DSC03640.jpg
    ヤマザクラ                   メヤブソテツ 

    ルーペで見るとこんな感じです。 いつもフユノハナワラビで済ませている
この子ですが、これはどうやらオオハナワラビだとか・・・・・ う~ん、わからん!!               

  DSC03645.jpg  DSC03660_20170116230748e1b.jpg
     メヤブソテツの胞子                オオハナワラビ

  シダを中心に観察しながら・・・ですので、ゆっくり進みます。 発端城山や
     葛城山への道との分岐です。 本日は右手の城山を目指します。
            次回は、コチラの道を歩いてみよう・・・・・

         DSC03666.jpg

  所々にま~るい石が転がってます。 多分、タマネギ状風化によるものです。
 いつの間にか周辺はウバメガシの林になっていました。 備長炭に使われる
                 ドングリの木の仲間です。 

  DSC03704_20170116232943931.jpg  DSC03692_20170116232944b4b.jpg
      タマネギ状風化               ウバメガシ

   ウバメガシの林を暫く登ると、ぱ~っと開けた城山の頂上でした。
風は強かったものの、とてもいい天気です。 伊豆の山並もよく見えています。

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   多くの三角点は標柱なのですが。ここの三角点はこんな丸いものでした。
                これは金属標タイプだそうです。
  
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                  四等三角点 

   この日、あと小さな山をひとつ案内して下さいました。 本日見られたのは
    こんな子たちでした。 生まれて間もない?マツバランやカゴノキ・・・
  
  DSC03677.jpg  DSC03683.jpg
         マツバラン              カゴノキ

                 バリバリノキやリンボクの赤ちゃん・・・・・

          DSC03770.jpg
                    リンボク

   最後には、城山越えで雪を被った富士山を眺め・・・今日の〆でした。

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                   城山と富士山  

ご案内頂いたMさま、お誘い戴いたYさまやお仲間の皆さま・・・有難うございました。

          とても楽しく充実した一日となりました。 


| 岩石・鉱物・砂金・地学 | 2017-01-17 | comments:0 | TOP↑

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四国で砂金掘り

 砂金掘りに行きたいと思いつつも、10月の 「砂金掘り観察会」 のあと、なかなか
行けずにいました。 以前から、砂金師匠から 「四国で砂金掘りをしている人がいるよ」
      と話は伺い、案内もして下さると言う、有り難い言葉も戴いていました。

    今回、田舎へ行くに当たって、思い切ってお言葉に甘えてしまいました。
       こうして、初めての四国での砂金掘りが実現したのです。 

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              ビナンカズラ                    イノシシの足跡

 初めて出会うMさんは物腰柔らかく、砂金掘りに対する胸の内には熱いものが
溢れているような深い想いが感じられました。 四国内の博物館などにも収穫された
     砂金を寄贈されているようで、四国での砂金掘りの牽引者です。

 ご一緒戴いたSさんは、鉱物に造詣が深く、そのお話になると目がキラキラと輝いて
いました。 キラキラとしてとても綺麗な愛媛のキースラガーの石をMさんを通じて頂き、
我家の玄関で、優しく迎えてくれています。 それも、Mさんのご友人で細工のとても
       上手な方の手作りのとびっきりの専用台に鎮座して・・・・・
 
朴訥とした感じで心優しい青森のNさんから戴いた石たち、そして父から貰った徳島の
           虎石も一緒で、パワー全開と言うところでしょうか?

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         キースラガー(含銅硫化鉄鉱)

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                  キースラガー&虎石

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                   青森の石たちと、友人のお母様が作られたおじぞうさま

   待ち合わせ場所からMさんの車に同乗させて戴き、現地へ向かいます。
 何だかワクワクして来ました。 色々なお話をさせて頂き、四国の砂金について
           もたくさんの話を伺う事が出来ました。

          さて、いよいよ川に到着して砂金掘りの開始です。
  変成の進んだ岩盤が沢山見られます。 生家の近くでも見られる紅簾片岩も
                 転がっていました。

  DSC01360_201512040008572f0.jpg  DSC01364_20151204000856e69.jpg
     紅簾片岩                        Sさん

  Mさんのトレードマークは、麦わら帽子だそうです。 師匠は、鉢巻きスタイルです。
                 それぞれに拘りがあるのが面白い・・・
 
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                土砂を掘り、パンニングするMさん

 私は、岩盤の隙間を狙う事にしました。 少し掘ると金属片が出て何だか期待が
      持てます。 でも、いきなりは無いよな~・・・などと思いながら。
         でも、ほんとに出て来てしまった!  やった~!

前後は天気がいいものの、この日だけは雨予想でした。 砂金掘りは無理かな?・・・
と思っていただけに、出来る事だけで嬉しい! なのに、実際に掘れるなんて!!

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流石です! 「いいのが出たみたいだよ」 と言う、Sさんの声にMさんの所へ行って
    みると・・・ 厚みのある砂金がパンニング皿の上に乗っていました。
             ビンに移すと、コトコトと音がします。

 少し雨も落ちて来ていますし、資料館へも案内して下さるとの事で、2時間ほどの
               砂金掘り体験でしたが、大満足!
       その上、Mさんが採られた砂金まで戴いてしまいました。

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            戴いた砂金                      ゲットした砂金

     川を上がると、地元の方との出逢いがありましたが、皆さん好意的な
      感じで声を掛けてくれます。 Mさんの平常の繋がりを感じました。

       次に、小学校跡地を利用して作られた資料館へお邪魔しました。
いつもは開いていなくて、お願いすると見せて戴けるようです。 地元の方が鍵を開けて
待っていて下さいました。 中へ入ると、実際に昔使っておられた木製のパンニング皿・
  スルースなどの展示があり、昔の砂金掘りの一端を垣間見る事が出来ました。

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                それ以外にも古い消防用のポンプやら・・・・・  

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                                          消防用ポンプ

      町中から集められた貴重な道具類がたくさん展示されています。
   これだけのものを綺麗に保存されていて、一同に見る事が出来る所はそう多く
              ないのではないか・・・と思いました。

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     対岸へ渡る舟                紙作りの道具・漆収穫道具

  幼い頃に目にした道具たちを見せて頂きながら、とても懐かしく、保存の為に
 声を掛けられ、いい時期にこれだけ集められたご苦労に想いを馳せました。

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              選別の為の道具                    粉ひき臼

            地元で見られた動物たちのはく製も見られます。

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      山樵の道具

                  ホントに色々なものがあること・・・・・

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                     農作業用の色々な道具類

   最後に入った部屋には、実際に使われていた日常生活の道具たちが棚に
     収められていました。 ケースにも入っています。 何だろう何だろう?
             最後に来て、またワクワク感いっぱいです!!

  DSC01445.jpg  DSC01440_201512041539120c9.jpg
     薬ケース                 生活で使われていた道具類

       砂金道具だけでなく、実に色々な資料まで見せて戴く事が出来ました。

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                  ムシロ作りの道具

              見学途中で気が付きました。
    こっ、これは? Mさんの胸元には・・・ 素敵なネックレスが!
体験掘りで集められた金を使って、友人に作って戴いたそうです! さすが~・・・

      DSC01425.jpg


お陰さまで、四国での初めての砂金掘りは想像以上に楽しく充実したものとなりました。
          Mさん、Sさん、本当にありがとうございました。

       今度は、実家の近くの川でも楽しんでみたいと思っています。

            さて、四国を後に・・・・・帰る事にします。
 
  

| 岩石・鉱物・砂金・地学 | 2015-12-04 | comments:2 | TOP↑

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砂金掘り~~~

  パンニング皿の隅っこでキラリと光る砂金、顔を上げると雲の動きや青い空・・・
頬を撫でる心地よい風・・・ 足元の清らかな川の流れ・・・ ゆったりとした時間が
    流れる・・・  そんな時間を併せ持つ砂金掘りはとても魅力的です。

      それでも、そんな中に身を置くのはナカナカ難しい・・・ 
    先日、お誘い戴き、4月以来の砂金掘りに行って来ました。

車の中ではルンルン!  ザックザック(砂金)を夢見・・・ 目的地へ向かいます。
  ウェダーを身につけ、カッチャ・パンニング皿など一式を担いで川の中へ
             ジャブジャブと入って行きます。

   (さて、頑張るぞ~!) それぞれ見当を付けた場所へ散らばります。

 程なく・・・・・師匠が手招きをしています。 行ってみると・・・・・ うわっ! 

        真中に見えるコロッとしたのが砂金(ナゲット)です!! 

         人ごとながら・・・   俄然やる気モード全開です!

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  隙間の砂をパンニングすると、少しづつですがキラリと残るものがあります。
     何度もパン二ングを繰り返し、ビンの中に少し溜まって来ました。
             Kさんは、メガネ掘りに嵌っています。 

   お昼も済ませ、午後は早目に帰る為、砂金掘りの続きに入ります。
  がっ、何だか気持ち悪い・・・  お昼に少し食べ過ぎたようです。

皆から少し離れ、岩陰で寝っ転がっていました。 すると、左手でモゾモゾするものが
ありました。 起き上がり手を見ると・・・親指と人差し指の間で7~8センチのヒルが

      モゾモゾ動いているではありませんか! うわっ!   
         手で引っ張るものの、離してくれません。 
(どうしよう? ヤマビルファイター持ってきてないよ) 水辺へ向かいどうにかしようと
  すると・・・・・何故かスルリと落ちてくれました。  ふ~っ、ヤレヤレ・・・ 

     お陰で気持ち悪いのはどこへやら・・・・・ 最後の追い込みに入ります。
ウロウロしているのを見兼ねてか、師匠が・・・ 「○○さん、大水が出た時、どういう風に
    流れがあるか考えて予想して掘らないとだめだよ。 例えば・・・・・」

 そうなんです。  そんなこんなで・・・いつまで経っても初心者から抜けだせません。
   カメラ持参するも、写真も無し!   で、写真まで師匠からお借りしました。

           見捨てず・・・またよろしくお願いします!

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     おっと、これは私の成果ではありませんよ。 師匠のゲットしたものです。
                 私のは・・・・・内緒です。 

 砂金の魅力は師匠のHP 「駿河の遊び人」 ←(クリック) でお楽しみ下さい。

| 岩石・鉱物・砂金・地学 | 2015-06-18 | comments:0 | TOP↑

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